| topics (2003年 2月) | ||
| ・サッカー五輪代表候補の春合宿が27日終了。宮本恒靖選手に対し、山本昌邦監督は「DFの指揮官としてはレベルが違う。若い選手たちも勉強になったはずだ」と。(2.28) ・大黒選手はレギュラーチームに入り1ゴール1アシストと絶好調。吉原選手がスポーツヘルニア、中山選手が右足内転筋痛、松波選手が右ひざ痛と、ライバルが本調子ではないこともあり、先発出場も見えてきた。(2.28) ・ガレアーノ選手が練習試合でミスを連発。開幕スタメンのピンチを迎えた。「まだまだ時間かかる」と西野監督。(2.28)
・合宿中のサッカーU22日本代表候補は26日、京都と練習試合を行い、2-2(1-1)で引き分けた。OA枠の宮本選手、明神選手は前半のみ出場。(2.26) ・西野朗監督は25日「貴ノ浪関を励ます会」に出席。そこでセレッソ大阪の監督と顔を合わせ、自信にあふれた口調で「別にこちらから聞くことはないからね」と自信の表情。強烈なライバル心をのぞかせる相手を、サラリといなす余裕を見せた。(2.26) ・左足内転筋痛の遠藤保人選手は、早ければ3月1日のヴィッセル神戸との練習試合(万博)で復帰する可能性が出てきた。(2.26) ・U-22日本代表・山本監督が26日の京都、27日の仙台との練習試合でOA選手のガンバ大阪宮本選手、柏レイソル明神選手の起用を明かした。(2.26) ・U-22日本代表候補合宿が24日スタート。キャプテン候補で、代表では3バック中央の青木剛選手(鹿島アントラーズ)に、英才教育を施すため召集された宮本恒靖選手は、4日間の合宿で経験と頭脳を伝授するプランを明かした。宮本選手は主力組のビブスを着用。26日の京都戦では、先発の可能性もあるらしい。(2.25) ・今週の「サッカーダイジェスト」&「サッカーマガジン」は、J1選手名鑑2003がついてます。(2.25) ・15日間のキャンプを打ち上げ。西野監督「新外国人が機能するには時間がかかる。個人では大黒選手、二川選手らが変わった」と総括。(2.23) ・午後・練習試合大分戦は1-1で引き分け。得点後半27分マグロン。(2.22) ・午前・練習試合大宮戦は3-2でガンバ大阪の勝利。羽畑(13分、43分)、中山(37分)。(2.22) ・U-22日本代表の山本昌邦監督が、合宿にオーバーエイジ枠で選出した宮本選手に「ピッチ上の監督になってほしい」と全権委任発言。(2.22) ・紅白戦が行われ、レギュラー組が控え組に0-3で敗れた。(2.22) ・20日に右内転筋を痛め戦線離脱した遠藤保人選手は、完治まで10日前後かかる見通し。3月1日の神戸との練習試合に間に合わなければ、ナビスコカップ開幕戦出場は厳しいらしい。(2.22) ・バスコのマルセリーニョ・カリオカ選手は、リオ州大会の対オラリア戦で初ゴールを決めた。(2.21) ・2003年度レプリカユニフォームの予約販売受付が開始。ファンクラブ価格もありました。バーチャル・ブル・スパジオ (2.21) ・吉原選手と松波選手がケガから回復しキャンプに合流。あす22日の練習試合(大分トリニータ戦、大宮アルディージャ戦)に出場予定。 (2.21) ・フラムの稲本潤一選手は19日ホームでウェストブロムウィッチと対戦し、約2か月半ぶりに公式戦に先発フル出場、3-0の勝利に貢献。 (2.20) [稲本大活躍でしたよ〜] ・練習試合結果(2.19) ガンバ大阪 VS サンフレッチェ広島 1−4 得点11分大黒 [課題続出] ガンバ大阪サテライト VS サンフレッチェ広島サテライト 2−0 得点37分嵜本/53分森岡 ・吉原宏太選手がキャンプ中に古傷を痛めて途中離脱。幸い軽症らしい。(2.19) ・U-22日本代表のキャンプ(24-27日・宮崎)に参加する26選手を発表。 オーバーエージ選手として日本代表の宮本恒靖選手、明神智和選手が招集された。アジア予選ではオーバーエージ枠を使用できないが、五輪出場権を得た場合、来年の本大会は3人まで同枠での出場が認められる。五輪本番に備えた措置としている。ガンバからは中山悟志選手も召集。(2.18) ・フラムの稲本潤一選手がFAカップの対バーンリー戦で、後半27分から交代出場し、約2カ月ぶりにピッチに立った。(2.17) ・鹿屋体大との練習試合(45分×3本)は7−1で勝利。主力で臨んだ1本目は2−0。控え組を加えた2本目は2−1だった。二川選手が積極的に得点にからむ活躍。(2.16) ・2次キャンプの練習時間が、午前9:00〜、午後15:00〜に変更。(2.16) ・14日、バレンタインデーのトップは宮本恒靖選手でダントツ約500個。2位の吉原選手や中山選手に300個以上引き離す圧勝。あまりの多さに持ち帰れず、クラブハウスに保管を委託。トータル600個以上は確実らしい。(2.15) ・ガンバはホームタウンである大阪府吹田市内のほぼすべての小学校を、選手が訪問し児童と交流する「ホームタウンふれあい活動」を行うことを発表。(2.15) ・16日の練習試合は鹿屋体育大学に変更。(2.14) ・オリンピック代表の山本監督が、ガンバの1次キャンプに続き、2次キャンプも視察する。山本監督はDF井川祐輔選手に注目していると、西野監督に語ったことが明らかに。(2.14) ・セレッソ大阪西村監督から合宿中に練習試合の打診を受けたが、西野監督は拒否したらしい。(2.14) ・1次キャンプで遅刻し強制送還された内林広高選手と羽畑公貴選手は、2次キャンプの集合時間約35分前に到着。選手では5番目の早さで改心ぶりをアピール。(2.14) ・西野監督は予告通りに紅白戦で大幅コンバートを敢行。FW吉原選手がボランチ、左MF新井場がセンターバック等、前半はGK以外全て本職と違うポジションプレー。(2.13) ・ガレアーノ選手が紅白戦で自身初のハットトリック。しかし、期待の守備が不発。練習後に西野監督から、居残り指導される。(2.13) ・Jスカイスポーツ(CS)で、今季J1リーグ(Jリーグ ディビジョン 1)を全試合放送されることが決定!(2.12) ・今日発売の「サッカーマガジン」は、大阪の2チームを特集!(2.12) ・宮本恒靖選手は、昨日雨の中、1日だけで約60個チョコを貰ったらしい。(2.12) ・西野監督は12日紅白戦を個人能力のチェックをテーマに設定。複数選手のコンバートを予告。(2.12) ・10番をつける二川孝広選手が、西野朗監督から今期の二ケタゴール指令を受けた。(2.11) ・アルセ選手は、来日後初めて、居残りフリーキック練習を行った。鋭くカーブする絶妙シュートを連発。(2.11) ・「炭火焼肉でん」のスタジアム限定CMに、吉原宏太選手と中山悟志選手が抜テキ。(2.11) ・昨年のアジア大会で銀メダルを獲得した中山悟志選手は、故郷・宮崎県のスポーツ特別賞が授与されることが決定。(2.11) ・10日に予定されていた紅白戦は、12日に延期されるらしい。(2.10) ・マグロン選手とガレアーノ選手が9日、休日返上で調整を行った。(2.10) ・名門バイエルン・ミュンヘンが来期の補強として、中田英寿選手と稲本潤一選手をリストアップしているらしい。(2.9) ・西野監督は1次キャンプを「有意義なキャンプだった。満足度は100%。これほど打ち込めた合宿はない」と評価(2.8) ・ガンバは7日、静岡県掛川市で行っていた1次キャンプを打ち上げた。最終日となったこの日に、当初予定になかった午後の練習に紅白戦を追加した。8日から2日間は完全オフ。10日に紅白戦を行う。(2.8) ・フラムの稲本潤一選手は8日のアストンビラ戦で、ベンチ入りするらしい。(2.8) ・宮本恒靖選手が2月8日(土)24時放送のTBS「スーパーサッカー・プラス」の収録を行った(2.7) ・ドイツのブレーメンが奥寺康彦氏の人脈を利用して有力選手の獲得に本腰を入れている。Jリーグで守備的な選手を探しており、1月に宮本恒靖選手をリストアップしたが、条件面で折り合いがつかず、破談になった模様。(2.6) ・フラムの稲本潤一選手がリザーブリーグのイプスウィッチ戦に先発出場。(2.6) ・[静岡つま恋キャンプ情報3日]初日、移動バスに遅刻し、大阪に強制送還された羽畑選手と内林選手がチームに合流。(2.6) ・西野朗監督がアルセ選手を絶賛。「他の選手と全然違う。練習に取り組む意識と動きの質が違う。最後まで手を抜かない」。(2.5) ・午前はボールを使わずにひたすら走り込み。午後はボールを使っての基本練習に時間を費やした。(2.5) ・セレッソ大阪の西村監督が今季の目標に「打倒ガンバ大阪」を掲げた。(2.4) ・西野監督はキャンプに遅刻した羽畑公貴選手と内林広高選手2名を、大阪に強制送還させた。(2.4) ・中山悟志選手はフィジカルテストでチーム1位の肉体評価を得た。持久力、敏捷性に加えてフルハムの稲本潤一並みの股関節の柔かさも披露。(2.3) ・第1次キャンプはアップ、ダウンのあるゴルフ場を使った持久走を計画。ボールを使わない練習が6割を占め、ハードなメニューになる。(2.3) ・4月の欧州遠征に向けた静岡合宿(7〜9日)に参加する日本高校選抜を発表。市船橋からカレン・ロバート、青木良太選手ら7人が選出。9日に静岡県高校選抜と試合を行い、4月12日に渡欧。17日からのデュッセルドルフ国際ユーストーナメント(ドイツ)に出場する。(2.3) ・ガンバ大阪ユースの家長昭博(U-16)、寺田紳一、三木良太(元U―17)の3選手が、4月から特別昇格し、トップチームの練習に合流する。稲本選手と同じ道のりらしい。(2.3) ・西野監督は優勝するために、1試合2点を最低ノルマとした。年間60ゴール。FWで30点、MFで20点、リスタートで10点だが、これでも控えめな数字らしい。岡田武史監督率いる横浜Fマリノスを最重要警戒としてあげた。(2.2) ・宮本恒靖選手はブンデスリーガのブレーメンからのラブコールに表情を緩める。(2.2) ・2003年度キャプテンは木場昌雄選手に決定。3年連続。副キャプテンは宮本恒靖選手と遠藤保仁選手に。(2.1) ・2003年度スローガンは「OVER THE TOP」に決定。オフィシャルの字は日比野克彦氏制作。(2.1)
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