| topics (2003年 3月) | ||||||||||
・U-22日本代表合宿最終日、山本昌邦監督は本選を意識し、複数ポジションを徹底。中山悟志選手には左ウイングを試した。(3.31)
・ブンデスリーガの名門バイエルンミュンヘンは、同点ゴールを決めたフラム稲本潤一選手の獲得に乗り出すらしい。(3.30) ・日本代表として24日からの合宿に参加していた宮本恒靖選手は、関大との練習試合に強行出場。(3.30)
・宮崎合宿3日目のU-22日本代表は鹿屋体大と練習試合を行い、4-0で快勝。後半、中山悟志選手が1得点2アシストで存在感をアピールした。(3.29) ・国際親善試合、日本―ウルグアイ戦でフラムの稲本潤一選手が同点ゴール。(3.28) ・青木良太選手が「ドイツ・デュッセルドルフ国際ユース大会」のメンバーに選出。4月8日〜23日[8日〜11日国内合宿](3.28) ・ガンバ大阪ジュニアユースの有村涼馬選手が、U12日本選抜のフランス「ダノンネーションズカップ」のプレキャンプメンバーに選出。(3.28) ・日本代表紅白戦に宮本選手は控え組で出場。フォーメションは4-4-2。(3.27) ・リオ州大会は、マルセリーニョ・カリオカが所属するバスコ・ダ・ガマが、フルミネンセを2対1で下して優勝。圧倒的な強さを見せつけた。(3.25) ・ジーコ・ジャパン初経験となる宮本選手は別メニュー調整。ランニングとストレッチを終えると、フォーメーションの練習などをじっと見つめていた。(3.25) ・24日、U-16日本代表候補が発表。ガンバ大阪ユースからはDF伊藤博幹選手とFW横谷繁選手、ジュニアユースからはDF池田達哉選手とDF下平匠選手が選出。 (3.24)
・決勝ゴール、吉原選手のコメント。「イバ(新井場)が切り返した瞬間にこういうボールが来ると思っていた」(3.24) ・来日初ゴール、チキアルセ選手のコメント。「FKは自信がある。それより、監督や選手が自分を信用してくれるのか、とても気になる」(3.24)
・マグロン選手がJリーグチャンピオンと得点王のダブルタイトル奪取宣言。(3.22) ・遠藤保仁選手が入籍されました。おめでとうございます。お幸せに。(3.21) ・日本代表が23日に出発を予定していた、アメリカ遠征の中止が決定。開戦により代表選手の所属クラブからも、遠征へ慎重な声が上がっていた。(3.21) ・「NIKE PREMIER CUP JAPAN 2003」の関西大会決勝戦が万博人工芝グラウンドで開催され、ガンバジュニアユースが関西大会を優勝した。(3.21) 決勝戦 3/21(金・祝)10時キックオフ ガンバジュニアユース 3 (1-0,2-0) 0 京都パープルサンガジュニアユース ・二川孝広選手はスパイクをアンブロ社製に変更。(3.21) ・松波正信選手が練習後、感染性胃腸炎のため、茨木市内の病院に入院。復帰まで1週間の見込み。(3.20) ・ガンバは2部練習だったため、昼休みのわずかな合間を縫って、万博グラウンドから鳴尾浜球場まで車で駆けつけた西野監督は、星野監督と話がはずみ、45分間にも至った。Jリーグ開幕を直前に控え、大きな刺激を受けた。(3.20) ・今日19日、西野朗監督が阪神タイガースの星野監督を表敬訪問。共通観戦チケットも企画中らしい(3.19) ・U-22コスタリカ代表との親善試合キリン・チャレンジカップ(4月1日・豊田スタジアム)を戦うU-22日本代表を発表。ガンバ大阪からは中山悟志選手が選ばれた。(3.18) ・ジーコ監督は、アメリカ遠征で3バック導入の可能性を示唆。練習内容や動きを見ながら判断するらしい。(3.17) ・アメリカ遠征に参加する日本代表メンバー23人を発表。ガンバ大阪から宮本恒靖選手、フラムから稲本潤一選手が選出。(3.17) ・練習試合で、リーグ開幕戦・京都パープルサンガの3トップを警戒したシフトを導入。8日のナビスコカップ・セレッソ大阪戦でも導入した3トップと中盤4枚の攻撃的布陣。DF木場選手を1ボランチに、MF遠藤選手をトップ下に配置。前線には大黒、マグロン、中山選手の3トップが並ぶ。(3.17)
・マルセリーニョ・カリオカはロマーリオがプレイするカタールへ移籍するとの噂があがっている。金額は明らかにされてはいないが、もの凄い金額らしい。 (3.14) ・3月20日(木)発売の隔週雑誌「Number・Jリーグプレビュー特集」に松波正信選手が載るらしい。(3.14) ・FWとDF陣が重さ18kgのチョッキを着用してジャンプ練習を繰り返した。発案者はブローロ・フィジカルコーチ。2週間に1回はやるらしい。(3.14) ・バスコ・ダ・ガマはアメリカーノを4対1で下した。マルセリーニョ・カリオカは4点中3点を決め、リオ・デ・ジャネイロ州大会決勝への大きな原動力となった。(3.13)
・吉原選手と橋本選手は別メニューで調整。吉原選手はランニングとフィジカル中心。橋本選手はランニング中心に練習を再開した。(3.12) ・サニックス杯U-17国際ユースサッカー大会を行うU-17日本代表に、ガンバユースからDF丹羽大輝選手、MF松岡康暢選手、MF家長昭博選手が選出。(3.11) ・ガンバ大阪は稲本潤一選手の所属するフラム(プレミアリーグ)と、6月に親善試合を行うプランがあるらしい。(3.11) ・宮本選手はリーグ開幕戦となる23日、京都戦の分析が終了したことを明かした。U-22日本代表合宿中の2月26日に京都と対戦。その試合で京都の今季全容を把握したらしい。(3.11) ・ガンバ大阪は10日、吹田市内の37の小学校のうちの31校を選手が訪問する「ガンバ大阪ふれあい活動」を実施。選手30人とスタッフらが10組に分かれ、それぞれ3校ずつを担当した。北摂・南河内地域に本拠地を置くガンバが、地元強化の一環として企画、Jリーグでも例にない大規模なものとなった。(3.10)
・ナビスコカップ、セレッソ大阪戦に宮本恒靖選手は自信満々に完封宣言した。(3.8) ・二川選手はスタメン出場するらしい。金曜日、万博練習場で行われた最終調整でも元気に動き回った。(3.8) ・ダービーマッチを迎える西野監督は、セレッソの西沢、大久保、森島のトリオを警戒。(3.8) ・10日のオフに西野監督以下コーチ、選手全員が、ガンバ大阪のホームタウン吹田市内37の小学校を訪問する。授業の一環としてサッカー教室や質問コーナーを行うもの。今後は茨木市や高槻市でも行う予定。(3.7) ・二川孝広選手が、ナビスコカップ開幕戦のセレッソ大阪戦に強行出場するらしい。非公開練習の紅白戦(40分×1)ではフル出場。点滴を打ちながらも、主力組で精力的な動きを見せた。(3.7) ・二川選手は1日朝に発症したカゼの状態が好転しない。この日の練習ではチームを離れてランニングをこなしていたが、体が言うことをきかず、途中で切り上げて病院へ直行した。(3.6) ・体調不良で1日に行われたヴィッセル神戸との練習試合を欠場した二川孝広選手は別メニューで調整中。(3.5) ・ナビスコカップ(8日)でセレッソ大阪を迎え撃つガンバの宮本選手は、相手FW大久保封じに自信。U-22日本代表合宿で、大久保を分析済みらしい。(3.5) ・ガンバ大阪は提携を進めている阪神タイガースとの話し合いが再開。当初の予定通り、子供ファン同士の交流から始められる見込み。(3.3) ・橋本英郎選手が神戸との練習試合で左肩関節脱臼。全治3週間の見込み。 (3.1)
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